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電気工事歴24年でも「まだ成長できる」と感じる仕事場|宮城県仙台市の電気工事会社スタッフブログ

はじめまして。入社1年目(?)のベテランです

宮城県仙台市に本社を置く電気工事会社で働いています。今年の6月で、入社してちょうど1年になります。

建設・電気工事の世界に入って30年近く。そのうち電気工事には24年ほど携わってきました。
年数だけ聞くとベテランですが、正直なところ、この1年は「1年目」の気持ちで過ごしてきた感じです。


入社直後は、迷惑ばかりかけていた

入社してすぐのころは、倉庫の場所も、工具の種類も、保管場所も、まったくわからない状態でした。会社にも迷惑をかけることが多かったです。

それでも続けさせてもらえて、今はようやく「あの工具はここにある」「あの材料はあそこ」と体で覚えてきた感じです。
当たり前のことかもしれないけど、それがちゃんとできるようになってきたのは素直にうれしいです。


24年のキャリアがあっても、スキルのギャップはある

電気工事に24年携わってきたとはいえ、盤結線や高圧端末といった分野はあまり経験しないまま来てしまいました。

「なんとなくやり過ごしてきてしまったな」という感覚は、正直あります。
そのギャップに気づいたとき、悔しさを感じました。
でも裏を返せば、まだ成長できる部分がある、ということでもあります。

30年近くこの業界にいても、学ぶことはまだまだある。
それをネガティブにとらえるより、これからの楽しみにしていきたいと思っています。


現場の仲間と笑顔で働けることが、一番の原動力

今は山形県天童市の現場が多いです。
通勤中の休憩で、天童の自然の空気を吸うのがちょっとした気分転換になっています。

葛藤や悩みがないわけじゃないけど、仲間と笑顔で働ける現場があれば吹き飛んでいく気がします。
周りを見ていると、会社をいい方向にしようと努力している人たちが多くて、そういう環境に助けてもらっています。


マナーと誠実さが、仕事につながると思っている

天童の現場に向かう途中、ゴミのポイ捨てが気になることがあります。
自分はそういうところで手を抜きたくないというか、最低限のマナーは守る人間でいたいと思っています。

仕事もそれと同じだと感じていて、小さなことを丁寧にやる姿勢が、お客様からの信頼につながると信じています。


経験者も未経験者も、一緒に成長できる会社です

電気工事士として長年働いてきた自分が言うのも変かもしれないけど、この会社には「まだ成長できる」と感じさせてくれる環境があります。
ベテランでも謙虚にいられる、そういう雰囲気が気に入っています。

電気工事の仕事に興味がある方、転職を考えている方、ぜひ一度話を聞きに来てください。


 豪電設工業株式会社は現在、電気工事スタッフを募集しています


今回のブログ担当:工事2課 – Fさん

未経験から電気工事士に就職|21歳・入社3ヶ月のリアルな体験談

今年入社したばかりの21歳です。
入社前は特にこれといった仕事もなく、将来のこともあまり考えずに過ごしていました。
そんな時に社長に声をかけていただき、この会社に入社することになりました。

電気の資格は持っていましたが現場経験はなく、右も左も分からない状態からのスタートでした。
最初は不安もありましたが、先輩方に教えてもらいながら少しずつ仕事を覚えています。


少しずつできることが増えてきた

現在は入社3ヶ月目で、まだまだ覚えることは多いですが、自分のペースとキャパを考えながらできることから取り組んでいます。
最初はできなかったことが少しずつできるようになっていくのが楽しく、やりがいにもつながっています。

初めて給料をもらった日は、家族を食事に連れていきました。
当たり前のことかもしれませんが、自分にとってはとても嬉しく、働く意味を実感できた出来事でした。


実際に働いて感じたこと

電気工事と聞くとあまり力仕事のイメージがない方もいるかもしれませんが、実際に働いてみると思っていた以上に体力が必要な場面も多くありました。
そのため最近は、2日に1回のペースで筋トレをしています。

今は仕事があり、家族がいて、友人がいる。
そんな当たり前の日常をありがたいと感じられるようになりました。


働きやすい環境とこれから

社長や専務、部長、課長の方々も、忙しい中でもいつでも相談に乗ってくれます。
初めての就職先なので他社との比較はできませんが、とても温かく働きやすい環境だと感じています。

現在、20代の仲間が6人在籍しています。
これからもっと若い仲間が増えて、一緒に会社を盛り上げていけたら嬉しいです。


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未経験からでも一歩踏み出したい方、新しい環境でチャレンジしたい方を歓迎しています。
少しでも気になった方は、ぜひ求人情報をご覧ください。


今回のブログ担当:工事2課 – Tさん

日本で初めて食べたうどん|インドネシアとの違いに驚いた話

今回の担当はインドネシアからの技能実習生Kさん。
大好きな日本食についてお話ししてくれました。


初めて食べた本場のうどん

以前から、日本の「うどん」にとても興味がありました。

インドネシアにも「うどん」と呼ばれるものはありますが、
日本発祥ではないため、「本場の味を一度食べてみたい」と思っていました。

そして実際に日本で食べてみると、その美味しさにとても驚きました。


インドネシアのうどんとの違い

特に印象に残ったのは、

  • 麺のコシ(しっかりした食感)
  • だしの味(やさしくて深い味わい)

インドネシアで食べていたものとは違い、
シンプルなのにとても美味しく、何度でも食べたくなる味でした。


日本食が好きになったきっかけ

この経験をきっかけに、うどんは私の大好きな日本食の一つになりました。

また、

  • カレーライス
  • 寿司

などもとても美味しく、日本での食事が楽しみの一つになっています。


食文化の違いも楽しさの一つ

日本に来て、食文化の違いを感じることも多いですが、
それもまた新しい発見で、とても楽しいです。

これからもいろいろな日本食に挑戦して、
さらに好きな料理を増やしていきたいと思います。


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当社では、海外から来たスタッフも
日々新しい環境の中で働いています。

文化の違いを感じながらも、
一つずつ経験を積み、成長しています。

少しでも興味のある方は、
ぜひ求人情報もご覧ください

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今回のブログ担当:工事管理課 – Kさん(インドネシアからの技能実習生)

72歳で現役|新しい職場で見つけた“自分の居場所”

70歳で新しい会社に飛び込んでから、あっという間に1年半が過ぎました。

電気工事会社というと若い人が多いイメージもありますが、
当社には20代から70代まで、幅広い年代の社員が在籍しています。

年齢に関係なく、それぞれが役割を持ち、毎日活気のある職場です。


支える立場として働くやりがい

現在は庶務として、現場の皆さんがスムーズに仕事ができるようサポートしています。

いわば「なんでも屋」のような存在です。

「助かりました」「ありがとう」と声をかけてもらえるたびに、
この年齢でも必要とされていることを実感し、大きな励みになっています。


年齢に関係なく活躍できる環境

入社当初は不安もありましたが、
今では自分の役割を持ち、日々やりがいを感じながら働いています。

現在は、週3日勤務で体に負担の少ない働き方をしています。

無理のないペースで働けることもあり、長く続けられる環境だと感じています。

年齢に関係なく、それぞれができることで会社に貢献できる環境です。


今は体と向き合う時間

30年以上続けてきたゴルフは、現在お休み中です。

脊柱管狭窄症のため、ラウンドや練習は控えていますが、
またコースに戻れる日を楽しみに、無理のない範囲で過ごしています。


仲間との時間が支えに

ゴルフができない今、楽しみになっているのが、
高校時代の仲間との時間です。

3ヶ月に一度集まり、昔話やゴルフの話で盛り上がるひとときは、
かけがえのない時間になっています。

年齢を重ねても変わらない関係があることに、ありがたさを感じています。


これからもできることを丁寧に

年齢を理由に立ち止まるのではなく、
今できることを一つひとつ丁寧に続けていきたいと思っています。

会社の一員として、少しでも周りの役に立てるように。

健康に気をつけながら、これからも日々を大切に過ごしていきます。


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当社では、年齢に関係なく、それぞれの経験や役割を大切にしています。

「自分にできることから始めたい」
そんな方も歓迎しています。

少しでも気になった方は、ぜひ求人情報をご覧ください。
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今回のブログ担当:総合課 Mさん

未経験から1年|電気工事の仕事で感じた成長とやりがい

現場での仕事を続ける中で、少しずつできる作業が増えてきました。

入社して1年1ヶ月。
入社前は全く別の業種でしたが、
今では現場で任せてもらえる作業も増えてきています。


できる作業が増えてきた

現在は、

  • コンセントやスイッチのプレート取り付け
  • 配線作業
  • 簡単な墨出し

といった作業ができるようになりました。

一つひとつは小さなことかもしれませんが、
自分でできることが増えていくのを実感しています。


電気工事の仕事は奥が深い

実際に働いてみて感じたのは、
電気工事の仕事の奥深さです。

現場ごとに作業内容が違い、
毎回新しい発見があります。

「こんな作業もあるんだ」と知ることが多く、
日々学びの連続です。


できるようになる楽しさ

まだできない作業も多いですが、
少しずつできるようになっていくことが楽しいと感じています。

最初は難しく感じたことも、
経験を重ねることで理解できるようになり、
自分の成長を実感できる仕事です。


未経験でも成長できる環境

未経験からのスタートでも、
一つずつ経験を積むことで、確実にできることが増えてきました。

これからもさらにできることを増やしていきたいと思います。


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未経験から手に職をつけたい方、
少しずつ成長していきたい方には、
電気工事の仕事はとてもやりがいのある仕事です。

少しでも気になった方は、
ぜひ求人情報をご覧ください。

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今回のブログ担当:工事二課 Oさん

現場仕事のリアルな生活|土日休み・残業少なめで自炊もできる働き方

現場仕事と聞くと、
「体力的にきつい」「帰ったら何もできない」
そんなイメージを持つ方も多いと思います。

ですが実際は、働き方によって生活のバランスは大きく変わります。


現場終わりでも、自炊できるのか?

工事課のTさんは、現場で働きながらも
仕事終わりに自炊を続けています。

写真の通り、

  • 主菜
  • 副菜
  • 汁物

バランスの取れた食事を用意しています。


調理時間は約30分|無理しない工夫

調理時間は約30分。

前日に仕込みをすることで、
帰宅後の負担を減らしているそうです。

「大変だからできない」ではなく、
無理なく続ける工夫がポイントです。


土日休み・残業少なめだからこそできる生活

当社では、

  • 基本土日休み
  • 残業は比較的少なめ

という働き方のため、
仕事と生活のバランスを取りやすい環境があります。


有給や看護・介護休暇も“使える”環境

さらに、

  • 有給休暇が取得しやすい
  • 看護休暇・介護休暇も有給で取得可能

といった制度も整っています。

体調不良や家族の事情など、
いざという時にも無理せず休めることは、
長く働く上でとても重要なポイントです。


現場職=生活が崩れる、ではない

実際に働く社員を見ると、

  • 自炊を続けている
  • 生活リズムを整えている
  • 家庭との時間も大切にしている

現場職でも、
生活を大切にしながら働くことができています。


まとめ|働き方で生活は変わる

同じ仕事でも、
働き方によって生活は大きく変わります。

「仕事も大事、でも生活も大事」

そう考えている方にとって、
一つの参考になれば嬉しいです。


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現場仕事に不安がある方も、
実際の働き方を知ることでイメージが変わるかもしれません。

未経験の方も歓迎していますので、
少しでも興味があればぜひご確認ください。

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今回のブログ担当:工事二課 Tさん

外国人が感じた日本の働き方|報連相はなぜ大切なのか

日本で働く中で、
外国人スタッフが驚くことの一つが「働き方の違い」です。

今回は、インドネシア出身スタッフが感じた
日本の働き方と「報連相(ほうれんそう)」の重要性について紹介します。


最初は「必要ない」と思っていた報連相

日本で働き始めた頃、
「報告・連絡・相談(報連相)」について教えてもらいました。

しかし正直なところ、最初は
「そこまで必要なのかな?」と感じていたそうです。

インドネシアでの仕事では、
ここまで細かく報告や連絡をする習慣がなかったため、
違いに戸惑う部分もありました。


今は「とても大切だと感じている」

実際に日本で働き続ける中で、考え方が変わっていきました。

現在では、報連相について、「本当に大切なものだと思う」と感じています。

仕事を進める中で、

  • 情報を共有すること

  • 周りと連携すること

  • 分からないことを相談すること

これらが、スムーズな作業やミスの防止につながると実感しています。


実際に働く中で、少しずつ重要性を実感

報連相について、
特に大きなトラブルや混乱はなかったそうです。

しかし、日々の仕事の中で自然とその大切さを理解し、
今では「とても重要なもの」として意識しているとのことです。


日本の働き方から学んだこと

日本の職場では、

  • 情報を共有する文化

  • チームで仕事を進める意識

  • ミスを防ぐための仕組み

がしっかりしています。

その中で報連相は、
仕事の正確さや安全性を支える大切な役割を持っています。


まとめ|報連相は自分を守る行動

最初は必要性が分からなかった報連相も、
実際に働く中でその重要性を理解することができました。

報連相は、単なるルールではなく、
自分自身や周りの人を守るための大切な行動です。

これからも意識して取り組んでいきたいと思います。


今回のブログ担当:工事1課 – Aさん(インドネシアからの技能実習生)

建設現場の昼ごはん事情|コスパ最強の仕出し弁当

今日もお疲れ様です。

現場で働き始めて驚いたことの一つが、
「仕出し弁当」という便利なサービスです。

正直なところ、現場の昼ごはんといえば

  • コンビニで買う

  • 自分でお弁当を持ってくる

このどちらかだと思っていました。

しかし実際の建設現場では、
決まった時間に現場までお弁当を届けてくれる「仕出し弁当」を利用することも多いんです。

出来立てのお弁当が現場まで届くので、
忙しい朝にコンビニへ寄る必要もありません。

この便利さを知ってしまうと、
なかなか手放せなくなります(笑)


今日の現場弁当

今日のメニューはこんな感じです。

まず目を引くのは、
しっかりボリュームのある白米。

現場仕事では体力を使うので、
ご飯がしっかり食べられるのはありがたいポイントです。

メインはあんかけのハンバーグ。
さらに、

  • 煮物

  • ブロッコリー

  • 副菜

なども入っていて、栄養バランスも考えられています。


気になるお値段

そして何より驚いたのが価格です。

なんと 1食450円。

このご時世で、
ワンコインでお釣りがくるのは本当にありがたいです。

コンビニで買うよりも安く、
栄養バランスも整っているので、
現場で働く人たちに人気がある理由がよく分かりました。


しっかり食べて安全作業

建設現場では、体力だけでなく集中力も大切です。

しっかり食べて体調を整えることも、
安全に作業するための大事な準備だと感じています。

今日もしっかり昼ごはんを食べて、
午後の作業も安全第一で頑張ります。


今回のブログ担当:工事管理課– Mさん

未経験者の育成と安全教育|電気設備工事の現場で大切にしていること

当社では、未経験から電気設備工事の仕事を始めるスタッフへの教育に力を入れています。

電気設備工事は、専門知識と安全意識が不可欠な仕事です。
特に配線工事は、正しい理解と基本動作が身についていなければ危険を伴います。

そのため、当社では基礎から段階的に指導を行っています。


未経験者を育てる難しさ

未経験者にとって、

  • 電気は目に見えない

  • 危険が実感しにくい

  • 専門用語が多い

というハードルがあります。

「たぶん大丈夫」
「聞いた気がする」

こうした曖昧な判断が事故につながる世界だからこそ、基礎の徹底が重要です。


特に大切にしている4つの基本

私たちが繰り返し伝えているのは、次の4つです。

  • 確認

  • 復唱

  • メモを取る

  • 報告

日本の現場では当たり前とされる行動ですが、
未経験者にとっては「なぜそこまで必要なのか」が分かりにくい部分でもあります。

しかしこの基本が、感電や事故を防ぐ第一歩になります。


言葉や文化の違いがある場合も

当社には、外国籍のスタッフも在籍しています。

言語や文化、仕事観の違いがある中で、
「察する」「空気を読む」といった日本特有の現場感覚は、
すぐに理解できるものではありません。

分からないまま作業を進めてしまう、
質問を遠慮してしまう、といった場面もあります。

だからこそ、

「言ったから大丈夫」ではなく、
「理解できているかを確認する」ことを大切にしています。


教える側の責任

未経験者の育成は簡単ではありません。

同じことを何度も伝える必要がありますし、
思うように身につかない場面もあります。

しかし事故が起きてからでは遅い。

本当に大切なのは、

「なぜ必要なのかを理解し、自分の身を守る行動ができること」

そこまで伴走することが、教える側の責任だと考えています。


まとめ|安全教育は継続

電気設備工事における安全は、偶然では守れません。

未経験者であっても、外国籍スタッフであっても、
同じ現場で同じ危険と向き合う仲間です。

確認・復唱・メモ・報告。

この基本が自然に身につくまで、
私たちは根気強く、伝え方を工夫しながら指導を続けています。


今回のブログ担当:第一工事部 – Kさん

初めての日本の冬|インドネシア人技能実習生が感じた寒さと対策

日本で働く外国人技能実習生にとって、日本の冬の寒さは想像以上に厳しいものです。

今回は、インドネシア出身の技能実習生が、初めて経験した日本の冬について感じたことを紹介します。


インドネシアと日本の冬の気温差

インドネシアの年間平均気温は約24〜26度。
一年を通して温暖な気候です。

一方、日本の冬は地域によっては気温が0度を下回り、マイナスになることもあります。

特に朝や夜の冷え込みは厳しく、「これまで経験したことのない寒さ」だと感じたそうです。

外国人技能実習生にとって、日本の冬は大きな環境の変化の一つです。


日本の冬に必要な寒さ対策

初めての冬を迎えて感じたのは、暖房器具と防寒対策の重要性です。

  • エアコンやヒーターなどの暖房設備

  • 厚手のコートや防寒着

  • 手袋・マフラー

  • 使い捨てカイロ

これらを準備することで、寒さによる体調不良を防ぐことができます。

特に屋外作業がある現場では、防寒対策はとても重要です。


初めて見た雪の感動

寒さに驚く一方で、日本の冬ならではの楽しみもあります。

それは「雪」です。

インドネシアでは雪が降ることはありません。
初めて見る雪景色はとても美しく、「とても嬉しかった」と話してくれました。

白く染まった街並みは、日本ならではの冬の風景です。


外国人技能実習生が安心して冬を過ごすために

外国人技能実習生にとって、日本の冬は体調管理が大切な季節です。

当社では、

  • 冬前の声かけ

  • 防寒対策のアドバイス

  • 体調管理への配慮

など、安心して働ける環境づくりを心がけています。

技能実習生が日本での生活に慣れ、
安全に働けるようサポートすることも、受け入れ企業の大切な役割だと考えています。


日本の冬は厳しいけれど貴重な経験

日本の冬は寒さが厳しいですが、その中で得られる経験や発見も多くあります。

外国人技能実習生にとって、日本での冬は新しい挑戦であり、成長の機会でもあります。

これからも安心して働ける環境づくりを大切にしていきます。


今回のブログ担当:第一工事管理部 – Hさん(インドネシアからの技能実習生)